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7月  20(金)【被害者さんと大阪府警へ】

 
 1:12 寝る。   キイーーーーーーーーと耳鳴りうるさい。
 1:36 ガチャン バタン とドアの音。
 疲れてるんだが、眠気が来ず起き出す。

 2:49 寝る。
 3:05 するとまた バタン とドアの音。

 3:15 ビクンッ と体に電気ショックされる。
 3:16 ビクンッ と体に電気ショック

 3:21 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:21 パチィン と耳の奥を鳴らされ脳に響く。
 3:22 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:23 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:24 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:26 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:27 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:27 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:28 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:28 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:29 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:30 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:30 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:31 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:32 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:33 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:34 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:34 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:36 ビクンッ と頭に電気ショック
 3:37 ビクンッ と頭に電気ショック

 3:44 ビクンッ と頭に電気ショック

 4:50 ゴロゴロー バシャーン! と雷で起こされる。
 外はすごい雨。
 4:55 ピシッ と体に電気ショック
 4:56 ピシッ と体に電気ショック
 4:57 ピシッ と頭に電気ショック
 4:58 ピシッ と頭に電気ショック
 4:59 ピシッ と頭に電気ショック
 5:00 ピシッ と頭に電気ショック

 先週はハイテク攻撃が少なかったが、今週からまたハイテクでの拷問・入眠妨害を再開している人殺し

 8時台 目覚める。

 10時 起き出す。

 昨日からの日記書く。
 ウワ~~ン ウワ~~ン ウワ~~ン ウワ~~ン と低い音波が響く。

 昼1:50 トイレして戻る。
 すると バタン ガタガタン とドアとドアノブの音をさせ集団ストーカーが出入り。
 1:53 ブルブルブル、ブルブルブルブル、とハイテク犯罪者が陰部に嫌がらせ。

 2:18 台所に行く。
 するとまた ガチャン バタン と集団ストーカーがタイミング合わせ。

 無実の一般人に延々と張り憑き、延々と監視・意識付けの嫌がらせをやり続ける、この世の汚物ゴミ。



 今日は被害者さんのお誘いで大阪府警に行く。

 集ストアピール少ない。

 4時 合流。
 打ち合わせ。
 5時前 大阪府警本部へ。


 訪問カードを書いて受付へ。

 受付で、どんな相談か聞かれる。
 ここで詳しく話し始めない。
 複雑な犯罪被害で、プライベートな事もあるので、相談室で話を聞いて欲しいとお願いする。

 ホールのイスで待ってると、白シャツの男性相談係が来て応接室へ通してくれる。

 ここでも名前や電話番号など書く。
 住所など詳しく書きたくなければ、書かなくてもOK。


 まず、今日の相談記録を残して頂くようお願いする。
 「承知しました」と問題なく進む。


 どんな相談か聞かれる。
 ここで、集団ストーカーがやってくる一つ一つの細かい事を話し始めてしまうと、精神的な問題と受け取られる。

 口だけで説明を始めるのではなく、まず、資料を先に見せる事が大事。


 日本経済新聞のマツダ事件の記事をお見せする。
 この新聞の現物は、被害者さんが教えて下さり、僕が販売店に行って探して買ってきたモノだ。

 相談員の方もこの事件はご存知のようだ。
 新聞記事の「集団ストーカー」と書かれている部分を見せて説明。

 次は、オリンパス敗訴・女弁護士のブラック過ぎる手口の記事を見せ、企業でのリストラ工作に「集団ストーカー行為」が使われている事実を説明。

 次に、企業お抱えの産業医が、社員をうつ病と診断し、退職に追い込んでいく記事を見せ説明。

 続けて、日本ヒューレットパッカードの社員さんが、二審で逆転勝訴した記事を見せる。


 「集団ストーカー」で個人を追いつめる手口が、本当にある事を、まず認識して頂く。

 ここまでの資料があれば、この犯罪行為自体を否定する話の流れにはなりにくい。


 具体的にどんな事をされるかの質問をされる。

 ここでも僕は一つ一つの加害者のアクションを話さず、「ガスライティング」の手口を書いた説明記事を見てもらう。
 口で中途半端に言うより、ここに分かり易く書かれている。

 ネットでもかなりの数の被害報告や加害手法の説明が書かれているので、警察官の方も勉強して頂くよう、お願いする。


 個人の精神病であるならば、被害者だと主張する人の被害報告がこれだけ重なる事自体がおかしいと説明。

 NPOに認証された被害者団体がある事。
 各地の警察署・大臣・省庁にも、この犯罪被害への対処を促す要望書を出している事。

 他にも被害者団体が複数あって、それぞれ街宣などしている事。

 ここまで説明し、個人の精神的問題ではない事を、まずしっかり認識してもらう。


 組織的に個人を追いつめる犯罪である事を認識してもらった所で、次にこの質問が来る。
 「どこの団体がやってるんですか?」と。

 ここで、被害者から見える加害者団体を話し始めない。

 「この日本でそんな事が出来る団体ってどこだと思いますか?」と逆に質問し、警察官に考えて頂く。

 「分からない」と即答される。
 府民を守る仕事をしている警察官の答えとしては、頼りなさを覚える。
 『このひと加害側なんかな~』と被害者心理で思えてくる。

 (警察官の立場としては、うかつな事は言えないんだろうとも思う)

 事実は分からないが、力のある団体、カルト宗教団体など、組織力のある団体がやってるのでは?と言っとく。

 防犯パトロール制度が悪用されている可能性を伝える。


 次に、「何でそんな被害を受けてるんですか?」と聞かれる。

 これも、この犯罪被害者には酷な質問であり、ここで被害者が、証拠もないまま自分の考えをぶちまけると、ドツボにハマり易い。

 これは例えば、通り魔に刺された被害者に対して、「何で刺されたの?」と聞くのと同じだ。
 加害者をとっ捕まえて聞かないと、分からない事だ。

 それを説明できないと、本人の問題として持って行かれる構図でもある。

 堂々と、「加害者つかまえて聞いて下さいよ。」と言う。

 (相談を受ける警察菅としては当然の質問ではある)


 アメリカではこの犯罪はすでにニュースにもなっていて、ギャングストーキングと呼ばれている。
 再三、ネットで検索して下さいとお願いする。


 証拠を残さず、本人にしか分からせないよう、組織的に個人を追いつめる。
 こういう犯罪者たちなのでと、ハイテク犯罪の説明に入る。


 風力発電の低周波問題という、社会的に認識された話から、
 そういった人体に影響のあるものを悪用し、人に危害を加える犯罪が行われている事の説明に入る。

 狙った方向だけに音を放つ機器が、実際に売られている事。

 シーシェパード撃退に、音響兵器も使われている事。
 
 三菱電機エンジニアリングの「ここだけ」を使えば、見えない嫌がらせも可能である事。


 犯罪者というのは、法律の網の目をくぐって悪事を働く奴らだという事。

 NPOに確認されてない被害者も、大阪府下で大勢いるだろうし、警察官やその家族の方も、被害を受ける可能性がある事。
 その時に、本人の問題にされたら、これは浮かばれない犯罪である事。

 日本国民全体の犯罪被害になってきてる事。


 電磁波犯罪の説明では、

 ロシアのプーチン大統領が、人をゾンビ化させる電磁銃を開発しているという記事、

 脳への電磁的攻撃 禁止判決と対策サービス の記事、

 放射線ビームを発射する非殺傷兵器 の記事、

 などの資料を見せながら説明。


 アメリカでの、エレクトロニック・ハラスメント(EH)の街頭広告 の記事、

 ストーキングによるEH保護命令 裁判所が承認 の記事、

 アメリカのEHに関する法律 記事、

 なども見せ、実際にこの犯罪がある事を説明。


 夜遅く公園にたむろする若者を退去させるモスキートーンの話はご存知のようで、音波を使って人を攻撃できる時代である事を説明。

 気に食わない人間にこれら技術を使い、隣人や、その土地の人間を追い出す事にも使っている可能性を説明。


 現在の盗聴・盗撮・壁を透視する技術、
 災害救助でガレキの下敷きになってる人を探知する技術がある事、
 これらを使って監視し、タイミングよく騒音を立てる嫌がらせを続け、被害者を精神的に追いつめるこの犯罪手口を説明。

 家電製品を鳴らされて睡眠妨害される被害を説明。

 電気ショックを加えられる事も簡単に伝える。


 僕はどの宗教団体・政治団体の人間ではなく、被害者団体には登録してるが、ただの一般市民である事を伝える。
 こんな、組織的・技術的な犯罪被害に対して、1個人が証拠を集めて解決するのは無理な話。

 僕個人のハイテク被害の状況証拠の一部として、ICレコーダーに取れているのを解析した波形をお見せする。


 相談係の方は、こういう犯罪があるとの情報を警察に提供してくれたと、理解して頂いた。

 理解はして頂けたようだが、実際に助けようとする意志は、毎度の事ながら感じられない。

 被害者としては、理解して頂いただけでは済まない。
 今日も、そして帰ってからも、明日も、被害を受け続ける。

 府民を守るべき警察に対し、「今すぐ助けて欲しい」とちゃんと伝え、当たり前の事をお願いする。


 最後に、テクノロジー犯罪被害者による被害報告集の分厚い本も、モノとしてお見せする。

 この犯罪被害を訴える人が居たら、被害者団体が複数あるという事を伝えて欲しいとお願いする。

 30分ほど話を聞いて頂いた。
 退出時、「ありがとう御座いました。 助けて下さい」と堂々と言っておく。



 大阪府警を出、駅で被害者さんと色々お話。


 帰り 集ストアピールなし。


 晩9:58 パンッ と冷蔵庫を鳴らされる。

 10:15 トイレ。
 するとその音を聞いたのか バタン とドアの音をさせ出入りする左ナナメ向かいの集団ストーカー男。



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    ←  クリックで食べられます  ъ(`ー゜)  

 各ランキングのページから、さらに「僕のご近所トラブル」をクリックして頂くと、OUTポイントというのも増えるようです。
 上位に上がるほど、この犯罪を知る人が増えます。
 僕の寿命は削られて行っていますが、日本の未来の為にも応援クリックを ъ(`ー゜)

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 自殺せずに済む人もきっと出てきます!

 この犯罪は人事ではありません。



    被害報告集 実物  被害報告集 毎日新聞広告       電子洗脳

     テクノロジー犯罪被害者による被害報告集          電子洗脳

          いつまでもピストルやナイフだけが凶器だと思いますか?



 ☆  ハイテク技術記事  ☆
 http://0304denjiha.blog121.fc2.com/blog-entry-483.html

 この日記を読む時の注意点 (2009-01-02)
 http://0304denjiha.blog121.fc2.com/blog-category-1.html


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たんぽぽの種

Author:たんぽぽの種
  リンクフリーです。

 団地の上階の住人の、陰湿な嫌がらせ+逆ギレから、ご近所トラブルになり、さらには信じられない大事件に発展し、生命の危機に直面しています。

 その日の被害を記録する日記です。
 あくまで日記です。 主観です。 

↑ の月間アーカイブ 2009/01 で
最初から見て頂くと、分かりやすいですが、簡単に説明します。

 目に見えない電磁波・超音波などを使ったハイテク機器で、毎日嫌がらせ及び睡眠妨害をされています。

 おーっと、待って下さい! 精神病ではないですよ。
 電磁波犯罪とか集団ストーカーで検索してみて下さい。

 壁や天井、電気製品をパンパン鳴らしてきます。
 体にも当ててきます。
 頭を振動させられます。
 心臓の鼓動を速く・大きくさせられます。
 性器をいたずらしてきます。

 信じられないと思います。
 しかし現代の先端技術を使えば、そう難しい事ではないようです。
 しかも本人にしか分からせないように、巧妙に嫌がらせをしてくるのです。

 睡眠妨害で生活を破壊され、生まれ育った所を追い出され、仕事も出来なくされました。
 どこへ引っ越しても憑いてきて、今も電磁波・超音波を当てられ続けています。

 誰がそんな暇なことすんねん、と思うでしょう。
 個人だけの力では到底できない芸当です。
 ハイテク機器を購入、または開発し、長期的に多くの人を動かせる、そうなると何らかの目的を持った組織・宗教団体、しか思い浮かびません。

 上階の野〇や花〇が、意思のある生活騒音で、嫌がらせをしていたのは確かですが、実際、ここまでやるか?と思いました。 
 組織・宗教団体とつながりがあったかは確認できていませんが、それら組織犯罪グループに依頼した可能性は高いです。

 また、こういったハイテク機器を使い、トラブルになるように仕向けられた可能性も出てきています。

 普通に暮らしている一般の方々には信じられない話です。
 僕も少し前までは普通に平和に暮らしていました。

 テレビなどでは、なぜかこういった組織・宗教団体の話は放送していません。
 逆に、組織犯罪側が、被害者を、「統合失調症に仕立て上げる」番組作りをして、この犯罪の事実を隠そうとしているようです。

 時間に余裕が出来た事で、色々調べる時間が取れ、これがどんな被害なのか、分かってきました。
 一般的にはまだ知られていないのですが、いま日本中で起こっている重大な問題です。

 同じ被害を訴える人が沢山います。
 リンク先も是非訪問してください。

 あなたの家族・友人に知らせて下さい。
 放っておけば、次のターゲットはあなたかもしれません!

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